■管理人について
・管理人の昔話1
・141020 幻視
・141028 浅間山・草津白根山から皆神山へ
■時節
・141011 日月神示と御嶽山噴火
・141011 エボラと日月神示
・141123 皆神山と長野地震
・20150529 口永良部島噴火と御嶽山
■神示の実践編
・肉食はしない
・朝夕の礼拝を欠かさずに
・低級霊との戦い
・菜食の危険性
・瞑想の方法
・神気を身体に入れる方法
・神懸かりを維持する事の困難さ
・額の目で見る
・お金について
・病気について
■上つ巻
・第一帖(一)
・第二帖 (二)
・第三帖 (三)
・第四帖 (四)
・第五帖 (五)
・第六帖 (六)
・第七帖 (七)
・第八帖 (八)
・第九帖 (九)
・第十帖 (一〇)
・第十一帖 (一一)
・第十二帖 (一二)
・第十三帖 (一三)
・第十四帖 (一四)
・第十五帖 (一五)
・第十六帖 (一六)
・第十七帖 (一七)
・第十八帖 (一八)
・第十九帖 (一九)
・第二十帖 (二〇)
・第二十一帖 (二一)
・第二十二帖 (二二)
・第二十三帖 (二三)
・第二十四帖 (二四)
・第二十五帖 (二五)
・第二十六帖 (二六)
・第二十七帖 (二七)
・第二十八帖 (二八)
・第二十九帖 (二九)
・第三十帖 (三〇)
・第三十一帖 (三一)
■知識編
・日月神示と日ユ同祖論1
・日月神示と日ユ同祖論2
・備蓄について
・霊媒体質について
■辞書
・六ヶ敷い
・洗濯
・大峠
・卍も一十も
・東京
・岩戸
・神の世
・理屈

日月の道〜ひふみ神示〜

管理人について

私が神示に出会ったのは、1999年の中程でした。
当時私は19歳。
高校を卒業後社会に出たはいいものの、不器用な性格故に同期に虐められて会社をやめようと悩んでいた頃でした。
ひどい精神状態の中出会ったのが、日月神示関連の本でした。

20歳を契機に私は四つ足を食べるのをやめました。
今は35歳ですから、15年も四つ足を食べることを避けてきました。
今は、魚や乳製品も避けようと、色々と工夫をしています。

私の父方の一族が東北岩手県の沿岸地域に住んでいたのですが、311の津波で沢山亡くなりました。
これを契機に、私は日本全国の神社巡りを始めました。

ゴールデンウィークは南は九州、天孫降臨の地高千穂より、徐々に北上。
お盆には岩手県の父方一族の墓参りをしつつ大間崎、恐山で一族の霊と311で亡くなった方々に手を合わせました。
この旅の最後に戸隠神社へ立ち寄ったところ、年に一度の大神楽の日でした。
不思議と戸隠神社から動く気がせず、鳥居の下でぼ〜っとしていると、大神楽の案内放送が流れ、お社の中に案内されることに。
不思議と特等席に座れ、神楽の舞を2時間以上見ることになりました。
この神楽の舞を見ている最中に、不思議と心が洗われたような気がしました。

その後、日本百名山を登ろうと思い立ち、木曽駒ヶ岳、乗鞍と来て御嶽山へ。
御嶽山へ登ったのが2014年9月20日。

そしてあの大噴火が2014年9月27日・・・・。

私が頂上の御嶽神社で「どうか日本をお救いください」と願ったのにあの大惨事とは、と悲しくなりました。
けれど御嶽神社のご祭神は日月神示の神様でもあられる艮の金神、国常立尊様。

この出来事を契機に、「あぁ、自分も何か動かないとな」と思いこのサイトを立ち上げました。
私は神示は50回以上は通しで読んでいると思いますが、それでもまだまだ分からない部分ばかり。
神示は数通りの解釈ができる、人により解釈が違うということですので、私なりに世界の出来事と神示の内容を照らし合わせながら、色々と考えていこうと思います。






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