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日月の道〜ひふみ神示〜

141028 浅間山・草津白根山から皆神山へ

いよいよ富士は動くから、という事で2014年にお動きなされた御嶽山。
いよいよで1414だから2014年?って理解でいいんでしょうか神様、的な。

んで2014年にお動きなされた御嶽山、今まで日月神示にある富士ってのは富士山の事とばかり思っていたけど、もしかすると御嶽山の事なのかもなぁ、なんて思ったりして。



諏訪大社では春・秋・上・本宮の4つのお社を巡ります。

よく見ると諏訪大社の狛犬の片方には角がありますね。
確かこれ、古代ユダヤのエフライム族の象徴だったとか。
日ユ同祖論の研究が捗る捗る。


んで、何となく気になることがあったので、噴火する前に浅間山と草津白根山に行ってきました。


浅間山では秋晴れでこれ以上無いほどに快晴!
効用も色とりどりで美しく、赤・黄・緑・白の様々なコントラストが目を楽しませてくれる。
草津白根山は残念ながら火山警戒レベル2で近くには近づけず。
湯釜みたかったなぁ・・・。
けれども遠くから眺めているだけでも、とても神聖な山々だと分かりました。


浅間山より御嶽山を望みます。
今日も噴火していました。
思わず手を合わせます。

今回も今までこの神国を守り手下さりた神々様へのお礼と、これからもこの神国の繁栄のためにご活躍を願ってきた次第であります。
浅間山は登山客はそれほど多くなく、周りに人もいないので私はひふみ祝詞やカゴメ歌、君が代を軽く口ぶさみながら登っていきました。

岩戸開きも間近に迫りつつあるなぁと感じる毎日ですね。
浅間山は神の山。
山頂からの眺めはまさに絶景!




ついでに美ヶ原にもよっていきました。
お山に登ると心が満たされて、神の気で充ち満ちていくのを感じますね。



今回の旅は3日間もの旅でしたが、旅の最後に皆神山という山に登ってきました。
ここは出口王仁三郎様が「世界の中心だぞ」と言っていた山。
なにやら不思議ないわれがある山ですね。


[色々とヤバげな皆神山。菊の紋の中にカゴメマークが・・・これはやりすぎ?]

私は神社など神聖な場所に行くと額の中心がうずきます。
瞑想中に開眼する感じの、あの感覚。
浅間山でもこの額のうずきは全開だったのですが、皆神山はどうも調子がおかしい。

近づくと確かに額の動きが大変強くなり、例の井戸の前に立つと完全に目が開いた感じになりました。
・・・けれども、山を下りる頃には体中の力が抜けたようになり、まるで「神気を吸い取られた?」ような感じになってしまいました。

聖地やパワースポットへ巡ると大抵体に力が満ちてくるのですが、皆神山は結果的に逆になってしまった。
なんだったんだろう、あれ。
初めての経験でした。


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