■管理人について
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・141020 幻視
・141028 浅間山・草津白根山から皆神山へ
・180709 ソーラーパネルと夢見
・180721 カジノ法案と日月神示
・180725 日月神示とその続編やらなんやら
・180725 上から下から読みまくれ!
・180725 日月神示と移民
・180917 日月神示と出会いと人生の変化
・180917 慢心は徹底的に折られる
・180917 この道に入ると人生は地獄になる
■時節
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・141011 エボラと日月神示
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・180709 大雨と泥海と今回の洪水と管理人と原発について
・180915 海洋プラスチック汚染について
・180915 スーパーボランティア尾畠春夫さん
・180917 北からくぞと北海道胆振東部地震
・180917 日月神示と登山と三前年前
・180917 悪はもう隠れる所が無くなった
・180921 大峠の時期の推測
■神示の実践編
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・朝夕の礼拝を欠かさずに
・低級霊との戦い
・菜食の危険性
・瞑想の方法
・神気を身体に入れる方法
・神懸かりを維持する事の困難さ
・額の目で見る
・お金について
・病気について
・180922 ひふみ神示と肉食と菜食
■上つ巻
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・第三帖 (三)
・第四帖 (四)
・第五帖 (五)
・第六帖 (六)
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・第十帖 (一〇)
・第十一帖 (一一)
・第十二帖 (一二)
・第十三帖 (一三)
・第十四帖 (一四)
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・第三十一帖 (三一)
■知識編
・日月神示と日ユ同祖論1
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・日月神示と併せて読んでおくべき書物
■辞書
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日月の道〜ひふみ神示〜

180917 日月神示と登山と三前年前

日月神示を愛読させてもらっている筆者(最近はあんま読んでないですが(笑))ですが、登山が趣味です。

元々、父の家系が東北の山の神様を祀っている家系。
爺さんは山で迷ったときに神様に助けて貰った!という話が伝わっています。

幼少期から両親に連れられ、泣きながら登山をしていた覚えがあります(´・ω・`)

まぁそんなことはどうでもいいんです。
山登りましょ、山。

もっと平たく言えば、登山を趣味にすることを通して、現代文明から離れた生き方を今のうちに学んでおきましょう、ということです。

日月神示には
>●キの巻 第十帖(二六七)
>三千年の昔に返すぞ、三万年の昔に返すぞ、三十万年の昔に返さなならんかも知れんぞ。

とあります。
三前年前というと、弥生時代でしょうか。
先日、「東北歴史博物館」に行ってきました。
そこでは、東北の歴史を石器時代→縄文時代→弥生時代と経由し現代まで紹介する展示物を見てきたのです。
私はそこで石器時代〜弥生時代までの人達が、どのような生き方をしてきたのかを2時間ほどかけてじっくり見ました。
石器の作り方、釣り針の作り方、動物の狩り方など、およそ現代文明を生きている間には知ることもできないような知識を、見せつけられました。
恐らくこういった知識は、今後怒るであろうカタストロフィ後の復興生活で役立つものと思います。

登山をする事で自然に触れることで色々と考えさせられる事があります。

・自信の体力のなさ
→昔の人に比べて今の自分がどれほど体力がないか・・・。登山を通して体力を培いましょう。

・どれだけ現代文明の機器に頼り切っているか
→火をおこすのも一苦労。様々な便利な電化製品は、山では使えない。何が必要で、何を準備しておかなければならないかをトレッキングで把握しておくこと。

・食べ物がなくなったらどうなるか
→登山では携帯できる食べ物は限られている。トレッキング中にみかけた植物は食べられないか?ドングリをアク抜きする方法は?山菜やキノコは食べられないか?虫は?水の確保はどうするの?自分はどの程度食べ物がなくても平気なの?

・どの山に登ればいい?
→外国の軍隊がせめて来る第二フェーズ(第一フェーズは恐らく震災)に備え、どう逃げるのか?どのルートで、どの山に逃げるのか?最終フェーズである隕石落下による津波はどの程度を想定する?

などなど。

登山=被災時対策=終わりの日の為の準備

となる訳です。
そして我々が信仰している国常立尊大神は日本国土そのものであり、山もその一部。
信仰心をもって登るべきでしょう。


>●上つ巻 第十九帖(一九)
>神の国⨀の山に 祭りて呉れよ

>●天つ巻 第八帖(一一五)
>富士の御山に腰かけて、この方 世界中まもるぞ。かのととり、結構な日と申してあるが、
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