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日月の道〜ひふみ神示〜

141123 皆神山と長野地震

長野北部で震度6弱の大きな地震が起きましたね。




↑皆神山の場所

私は先日、浅間山〜草津白根山に行ったのですが、その帰りに皆神山に立ち寄りました。
皆神山は大本教にとって大変重要な山のようで、私もいつかは行きたいなと思っていました。

皆神山について(大本)

無限絶対無始無終の真神から、霊系の厳霊大神(げんれいおほかみ)と体系の瑞霊大神(ずいれいおほかみ)が鳴り出でられましてより数十億年、厳霊大神の経綸の中心地の一つが天教山(富士山)となり、瑞霊大神の経綸の中心地の一つが地教山、すなわち世界ではヒマラヤ山、日本では信州の皆神山となりました。

 瑞霊大神である出口王仁三郎聖師は、明治31年旧2月の高熊山修行の際、霊身で、一番に富士山と皆神山へ行かれ、その後の亀岡・穴太での幽斎の際には、皆神山で神素盞嗚大神(かむすさのをのおほかみ)と会われています。

瑞霊大神の経綸の中心地

とあるように、世界の中心の山、という風に言われているようですね。

この山は世間ではピラミッドではないか、と言われているように、曰く付きの山だったりします。
UFOの目撃証言も多々あるとか・・・。うぅむ。

山頂の神社にいくと、色々とあやしい(といっては失礼かも知れませんが)看板が掲げられていたりします。


むぅ、じつに怪しいじゃ無いですか。
こういう所はオカルト好きの自分としてはまさに、オカルト冥利につきるというかなんというか・・・。


こんな怪しげな石碑も。


やりすぎっしょ、というような菊のご紋とユダヤのカゴメマーク。


王仁三郎様のお言葉を彫り込んだ石碑もあります。



さて、この世界の中心的な意味を持つ山ですが、今回の長野地震ではこの山の近くが震源だったりします。
先日の御嶽山の噴火といい、この曰く付きの山である皆神山付近の地震といい、どうも大きな神仕組が始まろうとしている気がしませんか?


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