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日月の道〜ひふみ神示〜

180709 大雨と泥海と今回の洪水と管理人と原発について

さて、私のサイトより「泥海」で検索すると、以下のページがヒットします。

●上つ巻 第二帖(二)
救はねばならず、助かる臣民はなく、泥海にするは易いなれど、それでは元の神様にすまず、これだけにこと分けて知らしてあ るに、きかねばまだまだ痛い目をみせねばならん。

●地つ巻 第三十二帖(一六九)
仕組通りに出て来るのざが大難を小難にすること出来るのざぞ。神も泥海は真っ平ぞ、

●日の出の巻 第十三帖(二二六)
神の経綸(しぐみ)には狂ひ無いなれど、臣民 愈々苦しまなならんのざぞ、泥海に臣民のたうち廻らなならんのざぞ、神も泥海にのたうつのざぞ、甲斐ある御苦労なら幾らでも苦労甲斐あるなれど、泥海のたうちは臣民には堪(こば)られんから早う掃除して神の申す事真すぐに肚に入れて呉れよ。

●日の出の巻 第二十帖(二三三)
十年先は、五六七(みろく)の世ざぞ、今の人間 鬼より蛇より邪見ざぞ、蛇の方が早う改心するぞ、早う改心せねば泥海にせなならんから、神は日夜の苦労ぞ。

●んↀの巻 第十四帖(四四一)
分け隔てあると思ふは我が心に分け隔てあるからぢゃぞ、世界中のそれぞれの国、皆、氏神様、産土様、愈々天の命令通りにかかり下されよ、もう待たれん事に時節参りて居るぞ、世界の人民 皆泥海の中に住んでゐるのぢゃぞ、元の水流して清めてやらねばならんなり、泥水を泥水と知らずに喜んでゐるので始末に困るぞ、清い水に住めん魚は誠の魚ではないのぢゃぞ。

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今回、岐阜や岡山をおそった集中豪雨による大洪水。
テレビ映像で見るとおり、まさに「泥海」のごとく。

私はしばらく日月神示から離れていたのですが、これはいよいよが始まったのかもしれない・・・とふと背筋が凍る思いでした。

私は今の職場に就いてからまるで仕事が上手くいきませんでした。

とある車会社なのですが、会社の理念としてどうも今のエコ・環境面での施策に無頓着な傾向があるようです。
あの燃費偽装問題の会社ですね。

会社規模としては確かに大企業なのですが、戦争兵器を作っていたり、エコでない車を作っていたりと、どうも私の理念・思想とは真逆の会社に入ってしまったのかな、と思い始めました。
また、入社時からの説明も嘘、嘘、嘘の連続で、どうもこの「SUB○RUという会社は嘘ばかりの模様。

会社の仕事をしていても分かりますが、理屈ばかり上手くて、結局肝心な所で嘘をつくという文化が、この会社にはあるようです。

私はとある企業から打診を受けて、太陽光・風力などのエコ方面への転職が決まりそうです。
子供の頃から環境破壊だ!と聞かされてきたゴルフ場の跡地に、ソーラーパネルを引き詰める仕事ですね。

あの311を思い出してください。
福島原発が爆発し、すんでの所で日本は滅亡を免れたんです。
これは神様の助けがあったんです。

けれども、神様は恐らく、あの日以来、日本人をじっと観察しています。
「あれだけの事があり、心を改めなければ、今度は本当に日本人を滅亡させるような事が起きるぞ」と。

原発は、日本を滅ぼそうとする組織に意図して作られた「爆弾」だったのです。
だから、なんとしてもこの原発再稼働を阻止しなきゃいけない。
けれどもいち個人にできる事なんて、たかがしれている。
自分はそう思い、あきらめて、しばらく日月神示の思想から離れていました。

けれども、どうも私の所有している資格を、必要としている企業があるらしい。
あちこちから声がかかりますが、どうも太陽光の方に行きそうです。

私は決めました。
太陽光を引き詰めて原発を不要とすることで、日本を滅亡させかねない原発をこの国から追い出すお手伝いをしよう、と。

大峠は2010年より始まり、2020年の子の歳を中心として、2030年頃まで続くのでしょう。
オウムの麻原らが処刑された事も非常に気になります。
いよいよ、大峠が本格化するのではないか、と。

いよいよふんどし締めてかからないといけないのか。

私は、神の道に戻っていくことにします・・・・。

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