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日月の道〜ひふみ神示〜

日月神示と日ユ同祖論2

んでまぁ、俺らは実は古代ユダヤ人の末裔だったりするわけです。
「んなアホな!今イスラエルで戦争してるのは白人ばっかじゃん!」と言われるでしょうが、ユダヤ教はその歴史の中で、他の部族を招き入れた時期があります。

なので私たちが信じていいユダヤ教の教えはイザヤ記以前のもの。
預言者イザヤが12部族をつれて日本に入ってきた事を考えれば当然ですね。
だってその後、ユダヤ王国は滅びてるんですから。

んでまぁ、それでも今のイスラエル付近には、生粋のユダヤ人が少数ですが生き残っていると聞きます。
その人達は、私たちと同じ黄色人種だと言われていますね。

さてさて、日月神示のサイトなのに日ユ同祖論についてばかり書いていてはあかんですね。

「アイカギタマワス コノカギハイシヤトシカテニギルコトゾ」
この謎の文。
「合い鍵給わす。この鍵は石屋としっかり手握ることゾ」
という感じでしょう。

噂では、伊勢神宮に古代ユダヤ王国から持ち出された聖なる箱アークが存在しているとかしていないとか。
この都市伝説となにか関係ありそう。

しっかり手を握る、というのはどういう意味でしょう・・・。
実は私たちが知らないうちに、伊勢神宮の関係者が連絡するんでしょうか。

んで、日月神示にはこんな文章があります。

上つ巻
第十六帖 (一六)
ひふみの火水とは結ぞ、中心の神、表面に世に満つことぞ、ひらき睦び、中心に火集ひ、ひらく水。神の名二つ、カミと神世に出づ。・・・・

風の巻
第一帖 (三五二)
同じ名の神 二柱あるのざぞ、善と悪ざぞ、この見分けなかなかざぞ、神示よめば見分けられるように、よく細かに解(と)いてあるのざぞ、善と悪と間違ひしてゐると、くどう気付けてあろがな、岩戸開く一つの鍵ざぞ、名同じでも裏表ざぞ、裏表と思ふなよ、頭と尻 違ふのざぞ。

「神の名が二つあるんだぞ」って記述に注目してみましょう。
日月神示を読んでいくと「神とカミ」「木花咲耶姫とコノハナサクヤヒメ」といった風に、漢字とカタカナで同じ神様の名前を呼ぶ部分が非常に多いことの気づきます。

これ、日ユ同祖論をよく研究していくと分かるのですが、基本的にカタカナは古代ヘブライ語と類似している。
おそらくは預言者イザヤが日本に船で渡ってきた後、独自の古代ユダヤ教をヘブライ語のまま日本に広めるのでは無く、漢字に当て字をしていったためと思われます。

その辺はこのサイトを熟読してくれ!
自分はこのサイトの内容をみて「あぁなるほどなぁ」と思った。


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