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・141020 幻視
・141028 浅間山・草津白根山から皆神山へ
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・141011 日月神示と御嶽山噴火
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・20150529 口永良部島噴火と御嶽山
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・低級霊との戦い
・菜食の危険性
・瞑想の方法
・神気を身体に入れる方法
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■上つ巻
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・第六帖 (六)
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・第十帖 (一〇)
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■知識編
・日月神示と日ユ同祖論1
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・備蓄について
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・岩戸
・神の世
・理屈

日月の道〜ひふみ神示〜

理屈

理屈

●上つ巻 第二十帖(二〇)
神心になれば何もかもハッキリ映りて来るのざ、そこの道理分らずに理屈ばかり申してゐるが、理屈のない世に、神の世にして見せるぞ。言挙げせぬ国とはその事ぞ、理屈は外国のやり方、神の臣民言挙げずに、理屈なくして何もかも分かるぞ、それが神の真の民ぞ。

●富士の巻 第十八帖(九八)
理屈は悪魔と知らしてあろが

●富士の巻 第二十一帖(一〇一)
今の臣民、学に囚へられて居ると、まだまだ苦しい事出来るぞ、理屈ではますます分らんやうになるぞ、早う神まつれよ

●日月の巻 第三十六帖(二〇九)
神界の事知らん臣民は色々と申して理屈の悪魔に囚はれて申すが、今度の愈々の仕組は臣民の知りた事ではないぞ。

●日の出の巻 第十三帖(二二六)
方便の世は済みたと申してあろがな、理屈は悪ざと申して聞かしてあろが、今度は何うしても失敗(しくじる)こと出来んのざぞ。

●夜明けの巻 第七帖(三二七)
神の臣民に楽な事になるぞ。理屈無い世にするぞ。理屈は悪と申してあろが、理屈ない世に致すぞ。理屈くらべのきほひ無くして仕舞ふぞ。

●アメの巻 第九帖(三四三)
誠の教ばかりでは何もならんぞ、皆に誠の行(オコナイ)出来んと此の道開けんぞ、理屈申すでないぞ、幾ら理屈立派であっても行(オコナイ)出来ねば悪であるぞ、此の世の事は人民の心次第ぞ。

●アメの巻 第十帖(三四四)
理屈 悪と申してあろが、悪の終りは共食ぢゃ、共食ひして共倒れ、理屈理屈と悪が悪と共倒れになるのが神の仕組ぢゃ、と判ってゐながら何うにもならん事に今に世界がなって来るのざ、逆に逆にと出て来るのぢゃ、何故そうなって来るか判らんのか、神示読めよ。

●アメの巻 第十一帖(三四五)
此の道 難しい道でないから その儘に説いて聞かしてやれよ、難し説くと判らん様になるのぞ。平とう説いてやれよ、難しいのは理屈入るのざぞ、難しい事も臣民にはあるなれど理屈となるなよ、理屈悪ざぞ。

●一火৩の巻 第三帖(三九九)
働かん者食ふべからずと申す事 理屈ぢゃ、理屈は悪ぢゃ、悪魔ぢゃ、働かん者にもドシドシ与へてとらせよ、与へる方法あるでないか、働かんでも食べさせてやれよ、何もかも与へぱなしぢゃ、其処に神の政治始まるのぢゃぞ、神の経済あるのぢゃ

●一火৩の巻 第六帖(四〇二)
元の霊(たま)に改心させず肉体ばかりで、目に見える世界ばかり、理屈でよくしようとて出来はせんぞ、それ位 判って居らうが

●んↀの巻 第三帖(四三〇)
理屈 悪ぢゃ、こんな事云はんでも判っておろが、神示読めよ読めよ

●三৩の巻 第十一帖(四六六)
理屈に邪魔されて有る物も無くして食へなくなるのは悪の仕組ぢゃ

●黄金の巻 第六十一帖(五七二)
自分のみの信仰は、私心私情のため、自己つくりてから人を導くのぢゃと理屈申してゐるが、その心根洗って自分でよく見つめよ。悪は善の仮面かぶって心の中に喰入ってゐるぞ。仮面が理屈理屈は隠れ蓑。

●黄金の巻 第七十四帖(五八五)
理屈は判らんでも真理は掴めるぞ。信念と真念は違ふぞ。信念は自分のもの。信念超えて真念あるぞ。任せきったのが真念ぞ。迷信が迷信でなくなることあるぞ。ぢゃと申して信念がいらんのでないぞ。

●黄金の巻 第九十帖(六〇一)
金持つと金の地獄に理屈もつと理屈の地獄に、神に捉はれると神の地獄に落ちて苦しむぞ。持たねばならんし、中々ぢゃなあ。先づ求めよ、求めねばならん。先づ捨てて求めよ、求めて行ぜよ。

●黒金の巻 第三帖(六二一)
理屈は一方的のものぞ。どんな理屈も成り立つが、理屈程 頼りないもの、力にならんものないぞ。

●黒金の巻 第十帖(六二八)
マボロシとは人間智慧のこと。理屈のことぢゃ。理屈とは悪の学のことぢゃ。理でなければならぬ

●黒金の巻 第十三帖(六三一)
理屈で進んで行くと、しまひには共喰から、われとわれを喰ふことになるぞ。神様を真剣に求めれば、神様は人間様を真剣に導いて下さるぞ。結構に導いて下さるぞ。

●黒金の巻 第二十六帖(六四四)
神は理屈ではない。理であるぞ。生きた自由自在の、見当とれん、絶対であるぞ。只求めるより他に道ないぞ。親呼ぶ赤児の声で神を求めよ。神に呼びかけよ。総てを投げ出せよ。まかせ切れよ。神は喜びの光となって、そなたに現はれて来るぞ。理屈の信仰に囚はれると邪道。赤児心の理解は第一ぞ。

●春の巻 第十九帖(六七六)
小乗の行と馬鹿にするでないぞ。理屈で神を割出したり、そろばんでハヂキ出したり、今の鼻高さんはしているなれど、何処まで行っても判りはせんぞ。

●春の巻 第五十二帖(七〇九)
まことの光の道に行き、進めよ。ここぞと見極めたら、理解に向ってひたすらに進まねばならん。理屈いらん。






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