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日月の道〜ひふみ神示〜

第八帖 (八)

秋が立ちたち、この道ひらくかた出て来るから、それまでは神の仕組書かして置くから、よく読んで腹の中によく入れて置いて呉れよ。その時になりて、あわてて何も知らんといふ様ではならんぞ、それまでに何もかにも知らして置くから、縁ある方から、この知らせをよく読んで腹の中に入れて置いて呉れよ。六月の十七日、ひつくのか三。     


日月神示ってのは初めひらがな・数字や記号の羅列で何が何だか分からない状態だったと聞きます。
それでも初めの方はまだなんとか見れる内容ではあったらしいのですが、後半になるに従い、数字と記号の割合が増えていって解読が困難になっていったとか。
岡本天明氏も初めは「なんじゃこのラクガキは〜?」って感じだったようなんです。

んで、ある時期に霊能者が現れて解読が可能になったといういきさつがあるようなんですね。
この道開く方というのは、その霊能力者が現れる事を意味していたのかも知れません。

ただ、「同じようなこと二度繰り返す仕組」とあることから、同じような事が起きる可能性が高い。
この日月神示の内容を解読できる人が現れ得るということかもしれませんね。
「秋」というフレーズはそのまんま季節を表すのでは無く、終わりの日の少し手前、状況が悪化していく時期を暗示しているという説もあります。
日本という国がその国体を維持できなくなる時期を冬としてみれば、秋は国力が落ちていく時期。
すなわち、今の日本の状態を暗示しているのかもしれません。
なので、そろそろこの日月神示を本格的に解読する何者か現れるかも知れません。

それは・・・もしかするとアナタかもしれませんよっ!(笑)



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